『知識と感情を融合させた表現が出来るギタリスト』になる為の Intelligence & Emotional Guitar

大沼俊一 (Shun-ichi Onuma)

・生年月日

1986/10/01

・出身校

音楽学校MIJapan 東京校

・職業

ギタリスト、ギター講師、音楽家、個人事業主、
主にギターを弾いたり、音楽を作ったりする人

・好きなアーティスト

エリック・ジョンソン、サニー・ランドレス、ラリー・カールトン、パット・メセニー、
スティーブ・ルカサー、ニール・ショーン、スコット・ヘンダーソン、etc.

・好きな音楽ジャンル

ロック、ブルース、ポップス、ジャズ、フュージョンなど、ほぼ全ジャンル

めまして、大沼俊一です。

専門学校卒業後、ギタリストとして、バンドサポートやセッションバンド、
REC、ギターを教える仕事などをしています。

僕は14歳の時にギターを始めたのですが、このブログは、
『ギターを始めたばかりの頃から、こんな情報に触れられていたら、
もっとスムーズに上達できただろうな』
と言うコンセプトで書いています。

 

~略歴~

14歳の時、L’Arc~en~Cielの“Flower”が弾きたくなり、
お年玉でエレキギターを買う。

エレキギターとラルクのバンドスコアを買った後、
Flowerのギター(メインパート)は12弦のアコギだと気が付く。

とは言え、そもそもはエレキギターを弾きたかったので、
そのままコピーする。

ギターマガジンなどの雑誌を買いまくっている内に、
ギターの上達には、どうやら洋楽も聴いた方が良いらしいと考える。

雑誌に載っている、歴代ギター名盤特集などを参考に、
徐々にアルバムを集めていき、それらもコピーする。

 

~以下編集中~

 

FEATURED POSTS

  1. アドリブが上手くなる方法 ~その3~…
  2. アドリブが上手くなる方法 ~その2~…
  3. アドリブが上手くなる方法 ~その1~…
  4. 『もう一度、イチからギターと音楽を学び直したい人へ』…

合計1007Pの教則本が今なら無料

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プロフィール

自画像

名前:大沼俊一

ギタリスト、音楽家、ギター講師

コーヒーの飲みすぎにより、カフェイン中毒に陥っている、 ギターを弾いたり音楽を作ったりする人。

音楽専門学校卒業後、ギタリストをしています。


~全てのギタリストに音楽の基礎教育と、
音楽を学ぶ事の楽しさを~


このブログでは「僕自身が独学で学んでいた頃、こんなことが知りたかった」と言うテーマで発信しています。

音楽そのものの構造を何も理解せずに、がむしゃらにコピーをしていくのもありと言えばありですが、どうしても練習効率が悪くなりがちです。

この先、どんなジャンルに進むにしても必ず役に立つ、ギタリスト必修の知識を、早い内に身に付けてしまいましょう。

ギターテクニックと、感性、知識、音楽理論を結び付ける事が、圧倒的な上達スピードを生み出す秘訣です。


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~使用機材など~
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