向上心の高いギタリストの為の、知識と技術のトレーニングメソッド

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ブログ

・自分でやると決めたことをちゃんとやるようになる、たった一つの簡単な方法

・僕がギターを弾いてて一番の衝撃を受けた出来事、『6万円事件』

コラム

・練習のモチベーション

・アドリブを計算する

・ペンタトニックスケールを効率よく覚える方法

▼基本的なスケール、コード、基礎音楽理論など

(※基本的に、『まず覚えたい12のスケール』から、記事の順番通りに

 読んでもらえると 効率よく学べるようになっています)

・まず覚えたい12のスケール

・メジャーペンタトニックスケール、メジャースケール、アイオニアンスケール関係

・弦と弦でどのくらい音が離れているのか?その1

・弦と弦でどのくらい音が離れているのか?その2

・楽曲のKeyに関する解説

・ダイアトニックコードに関する解説

・コードネームに関する解説

・耳コピのやり方に関する解説

・マイナースケールについての解説

 

▼チャーチモード解説

ドリアンスケール

・ドリアンスケールその1 / 必須スケール解説

・ドリアンスケールその2 / 必須スケール解説

・ドリアンスケールその3 /ドリアンを徹底的に弾いてみる

・ドリアンスケールその4 / Am一発でセッションについて

・ドリアンスケールその5 / Am7→D7のコード進行

・ドリアンスケールその6 / ドリアンスケールまとめ

・ドリアンスケールその7/ドリアンスケール実践編

リディアンスケール

・リディアンスケールその1/必須スケール解説

・リディアンスケールその2/ジョー・サトリアーニの曲で覚える

・リディアンスケールその3/リディアンを使うとき1

・リディアンスケールその4/リディアンを使うとき2

・リディアンスケールその5/リディアンを使うとき3

ミクソリディアンスケール

・ミクソリディアンスケールその1 / 必須スケール解説

・ミクソリディアンスケールその2 / 必須スケール解説

・ミクソリディアンスケールその3 / ミクソリディアン実践編1

・ミクソリディアンスケールその4 / たった一音で結構変わる

・ミクソリディアンスケールその5 / ミクソリディアンとマイナーペンタ

・ミクソリディアンスケールその6 / ミクソリディアンとマイナーペンタその2

・ミクソリディアンスケールその7 / ミクソリディアンとマイナーペンタその3

・ミクソリディアンスケールその8 / ミクソリディアンとブルース

・ミクソリディアンスケールその9 / ミクソリディアンとブルースその2

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プロフィール

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名前:大沼俊一

ギタリスト、音楽家、ギター講師

コーヒーの飲みすぎにより、カフェイン中毒に陥っている、 ギターを弾いたり音楽を作ったりする人。

音楽専門学校卒業後、ギタリストをしています。


~全てのギタリストに音楽の基礎教育を~

このブログでは「僕自身が独学で学んでいた頃、こんなことが知りたかった」と言うテーマで発信しています。

音楽そのものの構造を何も理解せずに、がむしゃらにコピーをしていくのもありと言えばありですが、どうしても練習効率が悪くなりがちです。

この先、どんなジャンルに進むにしても必ず役に立つ、ギタリスト必修の知識を、早い内に身に付けてしまいましょう。

その方が圧倒的に上達が早くなりますので。


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「ブログから来ました」などの簡単なもので良いので、
なにか一言メッセージを下さい。


もう一つギターサイトも運営しています。
こちらの方がもっと詳しく、本格的になっています。
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【Shun Onuma’s Guitar Works 】

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